母にふりまわされる一日 その弐

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    なぜか『大丸』
    にいくという母。

    商品券が
    あるらしい。

    んで、何を買うのかというと、
    病院にいくときの『かばん』らしい。

    いきの車の中でいろいろと話をしていると、
    病院にきている『お仲間』さんは、
    新聞屋のおまけのかばんとか、
    まるでコピーでございますよ!てゆうプラダの鞄とかをもっているらしい。

    それをみてて、あほかこいつらと思うらしい。


    で、リハビリとかするときに、
    『ばあちゃんくさい』のが嫌らしく、
    いつも『サンローランのリヴゴーシュ』をつけているらしい。

    まあ76才のおしゃれは結構やけど、
    今日の服は、なんやどっからみても裏地みたいなシースルーのシャツやった。
    どうもそれはそういうデザインらしい。

    で、それをつくと、
    『こんなんはやってるんや!』との事。

    いったいそれはどこではやっているのか?おれは知りたいけど、追求はしたくない。あたまがこんがらがる。


    んで、『大丸』には気に入るものがなく、
    なぜか『北大路のビブレ』に。
    はじめてきた母はウロウロ。
    で、用事もないとこにも平気ではいっていく。

    犬猫の場所に1時間ぐらいはいて、『ガラスを叩かないで!』と書いてある、張り紙を完全に無視して、ガラスを叩いてはった。


    んで、やっとのこさ見つけたのがこのかばん。
    ダックスのかばん。1万2千600円。

    病院にいくのに、これが必要らしい。

    そのあと、ビブレのうどんやで『親子どんぶり』を食った。
    この出汁がどうのこうの、ウチの方がうまいとか。

    まあええこっちゃろ。

    まあええこっちゃろ。


    ダヴィンチコードよりもわかりやすい。

    母にふりまわされる一日 その壱

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      遅めのひるめし。
      先週『さんま』を食いたいの一言に
      今日は『さんま』がでてくる。

      さんまは燃える。その昔『庵’S』という割烹WPしていた事がある。
      今はもうない。その時に『さんま』をよく食った。

      それ依頼、さんまは綺麗に食べる事が自分の趣味のようになってる。

      どのさかなよりもうまい。
      サバ、フグ、タイ。それらよりもうまい。
      もちろんちゃんと他のものをくってからいうてるしな。

      くわずにはいわんぞこんな事。


      で、体調が長い間悪いので、
      その事を先週ゆうた。

      ほなこんなもんこうてきてた。

      すごいやろ、

      ちょっとちゃうやろ。

      ほんまにもう。

      キース復活

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        まあなんとも63歳ですわ。
        怪我してはったんですわ。
        それもヤシの木からおちはったんですわ。

        復活して、7月のミラノからツアー再開ですわ。

        ほんま凄いやつですわ。

        クラプトンもえらい年齢。
        ジーンも。
        BB KINGも。

        俺も引きこもってる場合ちゃうな。

        ほんまに。

        マクドのサラダ<投稿写真第83号> 愛知県 おつかいありさん 投稿ポイント2P

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          『マクドの、
          サラダにチキンが入った新しいやつ、
          初めて食べたけど高い!
          サラダとドリンクで640円もした〜』
          という事どす。

          マクドもなんやんやかんやメニュー増えてきましたね。
          いろいろ工夫してはんにゃ。

          名古屋のマクドには
          ミソカツビックマックとか
          アンコシェイクとかあるのってほんま?

          うそやわな。

          一度京都に遊びに来てくだされ。
          そのときは
          マクドの『おたべビックマック』をおごります。
          ないって。そんなん。

          空ーSORA<投稿写真第82号>京都市 マコ 投稿ポイント19

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            『そらもたまに見上げないと』と。

            コメントいただきやした。
            いつもいつも
            ありがとね。

            WEBマガジンリシーヴ解禁

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              いやいや。お待たせいたしました。
              京都だけで展開をしていた『リシーヴ』が
              全世界に向けてとうとうWEBに進化いたしました。
              本日『解禁』です。


              おまたでした。

              北海道の空

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                これは富良野から美瑛に通じる道の途中で撮った写真。
                身体の調子が悪いのと、
                決算の準備、
                そして、リシーヴのウェブの解禁が近づいているので
                ちゅうてもウェブは気が急いているだけで、
                自分では何もできない状態やけど......

                とにかく空をみていない。
                なんとか、洗濯物の乾きで、今日は天気がいいのか悪いのかがわかるぐらい。外にも出ずに、完全なる引きこもり状態になってしまっている。

                母の実家の宮崎の『真幸〜まさき』
                真の幸せと書く場所。

                そこに住みたいという願望が最近メキメキと湧いてきている。

                もしくは、父の実家の奄美大島の笠利の用(かさり よう)
                奄美の一番北の果て。

                そこに住みたいという願望もニョキニョキでている。

                田舎暮らし。
                完全なるアナログ生活。
                小さな散髪やをして、1日5人ぐらい『チョキチョキ』。
                3,000円として、1日1万5千円。なんとかくらせる。
                のんびり仕事がしたい。

                しかし、しっかりと光ファイバーをとおして、
                パソをネットの世界につなげ、
                今のメンバーと一緒に『リシーヴ』はしたい。

                デジタルな生活。
                どっちなんやろね。


                空は、みないとあかん。


                ◆愛媛の兄貴。手伝うし仕事教えてくれ。

                ボーイズ・オン・ザ・ラン

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                  『決勝戦。
                  最終回。
                  2アウト、2ストライクから、
                  悪送球で逆転サヨナラ負け。』

                  芸州の國から携帯にメールが来た。

                  中学生の息子さんの野球の試合。
                  それも決勝戦。

                  仕事が終わってからでもバッティングの練習につきあっていた
                  脇兵衛殿。

                  『涙、涙で終わりました。子供達の涙の拭き方を見て、
                  このチームは強くなると確信しました』と。

                  このメールを見て、
                  涙しました。

                  一生懸命する姿。
                  そして、その結果がどうあっても
                  それはすごいことです。

                  がんばる事。
                  そして、その涙。

                  きっと
                  みんな忘れないし、
                  力になり糧になるのではと思います。

                  ボーイズ・オン・ザ・ラン

                  生まれて来た理由がここにある。

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                    30歳代は大人の10歳代。

                    いつかはボクのチャンピオンベルトは腰に巻いてやる。

                    泣き虫の君は100万回涙を流したけど、君は100万回涙を拭いた。

                    大事なものをダンボールにしまいたくない。

                    探しものがいつもみつからないのは、
                    本当は見ようとしていないから。

                    人生という名の列車

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                      今更ながら、紹介してみようかなと。
                      4月に『馬場俊英』のNEWアルバムがでた。

                      なんで5月になって紹介やねん!って
                      思われるやろね。

                      こないだ、広島いったときに、
                      プチでカラオケの合間に流れるプロモに流れていた。

                      別段普通の事なんやけど、
                      広島で見たんでちょっとうれしかった。
                      脇兵衛殿とちょっとした感嘆語が出た。

                      1ヶ月間聞き続けて。
                      ちょっと今日はまった。

                      ちゅうかはまってはいたのはずっとなんやけど、
                      詩が心臓と、肺の裏側にギュっとはいりこんだ。
                      バチスタ手術をしているときの
                      ドラゴンのタッチと 似ていた。(意味わからん)

                      ==============
                      泣きたいくらい、悲しい事と、
                      泣きたいくらい、うれしい事が
                      一緒の胸の中にある。
                      (中略)
                      生活の中に降り注ぐいくつかの光と、
                      その光がつくるいくつもの影。
                      =============

                      いやいや。はまった。
                      いやいや。効くで。

                      いやいや。

                      やっぱ。馬場や。
                      この数年俺を
                      泣かしてきやがったが、
                      また、泣かしやがるで。ほんま。

                      ======================
                      広島では、まだまだ注文しないと手にはいらんですわ。
                      ダビしておくりますぅ
                      24ははまりゃしゃったかのぉ。無理せんといておくれやすや。
                      ニケの帽子はなんでかしらんが、プチ→ニヒル太秦の会社にいってしもうたですわ。近々にニヒル太秦が持ってきてくれるそうですわ。ご迷惑かけましたばい。
                      >脇兵衛殿。


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