芸州屋脇兵衛がジャックヒロシマに。

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    朝の『かんしんせん』で
    広島から一つのミッションを遂行するために京都へ。

    ニヒル太秦との極秘ミーティングを終え、
    さらに大阪の極秘ミーティングに向かう。

    その寸時の間のトランジットで、
    ジャックヒロシマと遭遇する事ができた。

    本来なら、
    テレビ会議などを衛星を用いて
    極秘ミーティングを行いたいところであるが、
    たまたま衛星が車検で
    修理工場にいっていたためいたしかたなく、
    3分のタイムリミットをうけての遭遇であった。

    古都のセンターポストステーションから、
    キョウトステーションまでの数分の中で、
    この撮影は行われた。

    PSI所有のヘリで大阪までお送りするのが一番の選択肢であったが、
    たまたまヘリの免許の免停中、
    今は操縦をしたら、免許取り消しになってしまう。
    先日ちょっと一旦停止違反をしたのだ。
    かたじけない。

    武装部隊は常に援護している。
    いつでも必要なら、合図をいただければ良い。


    ミッション成功を祈る。


    追伸
    なお、『ブツ』は今頃ジャックヒロシマの自宅に届いているはずである。
    ちゃんと危険物処理班を待機させ開封を。
    何者かによって『ブツ』がすり替わっている事も予想される。
    念には念を。『ブツ』の中には本当に危険な物も存在している。
    心して閲覧を。

    アテンションプリーズ

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      その昔、この番組ってあったよね。
      紀 比呂子さんが主演で。今は上戸彩やけど。
      主人公が美咲洋子ってCAを目指す見習いスッチーの番組。
      別段上戸彩が好きなわけではないが、
      現実逃避的にはとても見やすい。


      ところが、今日は泣いてしまった。
      号泣したで。
      ええ番組や。

      とても一生懸命がんばってるやん。
      ヘタでもあかんでもええやん。
      がんばってるやん。

      けど、それに叱咤する先輩達やら、
      上司。ええ。とてもええわ。

      ちなみに紀 比呂子さんとは誕生日一緒や。

      その昔、芸能人で誰と誕生日一緒かって話してた時、
      『紀 比呂子』ってゆうても誰もわからんかった。
      サインはVの『岡田可愛』ちゅうてもしらんやつばっかやった。
      だから最近は『ヒロミGO』の次の日や!っってゆうようにしている。


      まあそれはおいといて、
      この『アテンション...』は後に
      あの『スチュワーデス物語』になるんやろな。

      ほいで、また、リメイクして、『アテンション....』に。

      最近『上戸』さんリバイバル系多いな。

      ま。関山有紀 役の『大塚ちひろ』のほうが好きやけど。
      ポスター待つ>ペッパー。

      追伸
      マコねえさんお誕生日おめで。

      昼から『焼肉』

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        昨日が『父の日』。
        昨日は行けなかったので、
        今日父の墓参りにいってきた。

        墓参りの前にかかりつけの医者にちょっと顔を出した。
        薬の追加。

        ちょっとここんとこ
        ボーっとしてしている状態に慣れてきたみたい。
        あかんあかん。しゃきっとせな。

        で、母のウチに。

        なんと昼から焼肉。
        先週、『肉最近くうてへんなぁ』の一言で、
        今日は『焼肉』を用意していてくれた。

        鍋と、カレーと、焼肉は
        母のものが一番うまい。

        あらためて
        そう
        おもた。

        24 5シーズン

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          とうとう9月に『24 』の5シーズンがレンタル開始になる。
          と言う事は、発売自体は12月やろね。

          プリズン・ブレイクのセカンドボックスと同時期かも。
          12月は物入りになるなぁ。

          まるで、昔のユーミンのアルバムみたいなもんや。

          ま、
          それで、プリズンブレイクのボックス1は全部みたんやけど。
          これは『リシーヴ』のブログでも触れてはいるが、
          はまる。トゥルーコーリングなんて目じゃないで。

          ほんまにはまった。12月が待ち遠しい。
          で、その7巻目に
          『24』の5シーズンの第1話のみが収録されている。
          最初の10分で、エゲツないことがバンバン起こる。
          ほんまにこのストーリーはどうなんねんね!って感じや。

          ま、久しぶりに本編のダラの日記を書いたのに、
          こんな話題ですまん。

          セカンド・シーズン送りま>脇兵衛殿。

          デジタルな数学の芸術。それはアナログ。

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            最近読んでいる本。
            なんとか賞とかとった本には一切こだわらないが、
            興味をもった作家の本は漁る程読む。

            『白夜行』のテレビと原作の描写の違いに、
            感動して、彼の作品を今回も読んでいる。

            二晩で読めてしまった。

            つまらん映画をみるよりも
            確実に頭が冴える。

            数学者が起こす犯罪。
            数学という『わりきり』『デジタル』なイメージ。

            思い込みという物の怖さ。

            単純な物に存在する複雑なもの。

            そんな事を考えてしまい、
            こりゃまたはまって寝れなくなる。

            無理矢理、本を閉じて寝ないと、
            またまた昼夜が逆になってしまう。

            しかし、おもろい。

            ドデカミンは飲む人間を選ぶ。

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              炭酸が飲みたい事がある。
              あんまり普段はのまん。

              けども、気分を『スカーって』させたい時は、
              炭酸を飲む。

              で、昔からこの『ドデカミン』を
              飲む事が多い。

              とことが、ウチの事務所の近所のヴェンダーは
              最近この『ドデカミン ゴールド』があって、
              前の『ドデカミン』はない。

              ほいで、
              このドデカミンは
              何かをやり遂げたもの以外はのんではいけないみたいや。

              マカ配合とか書いてある。
              なんでも最近マカやし。

              やり遂げないとのんだらあかんのさ。


              だからのんだらあかんわ。
              俺は。

              役者が作品を越えたらいけない。

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                別れた息子の誕生日。
                何が欲しいか?って聞いたら『金』って答えが返ってきた。
                むなしいものだ。18歳にもなると、やはり18歳や。


                まあ、それはおいといて、
                『トリック劇場版2』を見てきた。
                見るんじゃなかった。

                ユキエとの超個人的な事を考えると、
                見ない訳にはいかないし、見ないと許されない。
                見た。

                ま。

                大きくなってしもたな。ゆきえが。

                監督を越えたらあかんし、
                他の役者を越えてもいかん。

                すべてのうまいバランスが大事。

                作品を演じるのが役者やで。

                がんばれ。>ゆきえ。
                グッズはこうた。

                まあこの内容は『リシーヴ』にはのせれんからなぁ。
                こっちにのせといた。

                まあがんばれ。けど、唄はうまくなった>ゆきえ

                人物撮影

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                  今日は『リシーヴ』とは別のお仕事。
                  それもモデルありきの人物撮影。
                  アシス無しでの撮影には機材の持ち運びだけで時間がかかる。

                  照明や、レフ板、脚も。
                  セッティングも時間がくう。

                  ほいでメイクも。


                  けどもこういう仕事はやはり楽しい。

                  自分のセンスが出せる。

                  そして昔みたいに、ポジで撮るのではないから、
                  デジカメデータを自分で加工もできる。

                  思うように加工し、思うように表現ができる。

                  ちょっと体調がよくなる。
                  好きな事をしていれば
                  心も身体も元気でいられる。

                  それが甘えである事もよくよくわかっている。

                  今日の数時間。
                  とても健康だった。

                  写真は多く、残したい。
                  多く、残っている。


                  ちゃんと残さないと。

                  この写真は何度か出て来ているけど、
                  自分が撮った写真のなかで、
                  結構好きな写真の1枚。

                  オペラ座の前のメトロの入り口で、地図を広げている老夫婦。
                  何を話しているのか?
                  旦那さんのほうは、『どこでもええし、はよいこけぇ』
                  『もうかえろけぇ!』ともとれる。

                  解釈はいろいろできる。
                  しかし、この写真は
                  いろいろ教えてくれる。

                  いろいろ。

                  芸州の國より 愛をいっぱい。

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                    脇兵衛殿から宅配が届いた。
                    広島の『あじゃり』といわれる、
                    『桐葉菓』(とうようか)

                    やまだ屋さんが出していはるものやわ。
                    もみじ饅頭系のお味はするだが、
                    味が繊細。

                    しっかりと俺の晩めしに変わった。
                    そして、朝食にも、昼食にも。

                    それと、先日広島にお邪魔したときに、
                    無理矢理お渡しした『24ファーストシーズン』の1,2巻。
                    続きをご覧になるらしく、今日明日にでもお送りいたします。
                    ふふ。『24』フリークを全国にひろげてやるのさ。
                    着信音もそのうちにお送りいたします。

                    で、何よりも感動したのが、
                    NHKで放映していた、奄美大島の笠利町での収録の番組。
                    俺の父の実家が『奄美』とご存知で、
                    まさに『笠利』。

                    その番組をウチの母に是非と、Vを送ってくださった。

                    ほんまに。ありがとです。

                    いつもいつも。感動させられます。
                    敬服。

                    追伸
                    先日プチで、ご任命させていただいた、
                    リシーヴ魂隊広島県総長の投稿がまだですぞ。
                    お待ちいたしております。ふふ。

                    母にふりまわされる一日 その弐

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                      なぜか『大丸』
                      にいくという母。

                      商品券が
                      あるらしい。

                      んで、何を買うのかというと、
                      病院にいくときの『かばん』らしい。

                      いきの車の中でいろいろと話をしていると、
                      病院にきている『お仲間』さんは、
                      新聞屋のおまけのかばんとか、
                      まるでコピーでございますよ!てゆうプラダの鞄とかをもっているらしい。

                      それをみてて、あほかこいつらと思うらしい。


                      で、リハビリとかするときに、
                      『ばあちゃんくさい』のが嫌らしく、
                      いつも『サンローランのリヴゴーシュ』をつけているらしい。

                      まあ76才のおしゃれは結構やけど、
                      今日の服は、なんやどっからみても裏地みたいなシースルーのシャツやった。
                      どうもそれはそういうデザインらしい。

                      で、それをつくと、
                      『こんなんはやってるんや!』との事。

                      いったいそれはどこではやっているのか?おれは知りたいけど、追求はしたくない。あたまがこんがらがる。


                      んで、『大丸』には気に入るものがなく、
                      なぜか『北大路のビブレ』に。
                      はじめてきた母はウロウロ。
                      で、用事もないとこにも平気ではいっていく。

                      犬猫の場所に1時間ぐらいはいて、『ガラスを叩かないで!』と書いてある、張り紙を完全に無視して、ガラスを叩いてはった。


                      んで、やっとのこさ見つけたのがこのかばん。
                      ダックスのかばん。1万2千600円。

                      病院にいくのに、これが必要らしい。

                      そのあと、ビブレのうどんやで『親子どんぶり』を食った。
                      この出汁がどうのこうの、ウチの方がうまいとか。

                      まあええこっちゃろ。

                      まあええこっちゃろ。


                      ダヴィンチコードよりもわかりやすい。


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