芸州の國より 愛をいっぱい。

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    脇兵衛殿から宅配が届いた。
    広島の『あじゃり』といわれる、
    『桐葉菓』(とうようか)

    やまだ屋さんが出していはるものやわ。
    もみじ饅頭系のお味はするだが、
    味が繊細。

    しっかりと俺の晩めしに変わった。
    そして、朝食にも、昼食にも。

    それと、先日広島にお邪魔したときに、
    無理矢理お渡しした『24ファーストシーズン』の1,2巻。
    続きをご覧になるらしく、今日明日にでもお送りいたします。
    ふふ。『24』フリークを全国にひろげてやるのさ。
    着信音もそのうちにお送りいたします。

    で、何よりも感動したのが、
    NHKで放映していた、奄美大島の笠利町での収録の番組。
    俺の父の実家が『奄美』とご存知で、
    まさに『笠利』。

    その番組をウチの母に是非と、Vを送ってくださった。

    ほんまに。ありがとです。

    いつもいつも。感動させられます。
    敬服。

    追伸
    先日プチで、ご任命させていただいた、
    リシーヴ魂隊広島県総長の投稿がまだですぞ。
    お待ちいたしております。ふふ。

    母にふりまわされる一日 その弐

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      なぜか『大丸』
      にいくという母。

      商品券が
      あるらしい。

      んで、何を買うのかというと、
      病院にいくときの『かばん』らしい。

      いきの車の中でいろいろと話をしていると、
      病院にきている『お仲間』さんは、
      新聞屋のおまけのかばんとか、
      まるでコピーでございますよ!てゆうプラダの鞄とかをもっているらしい。

      それをみてて、あほかこいつらと思うらしい。


      で、リハビリとかするときに、
      『ばあちゃんくさい』のが嫌らしく、
      いつも『サンローランのリヴゴーシュ』をつけているらしい。

      まあ76才のおしゃれは結構やけど、
      今日の服は、なんやどっからみても裏地みたいなシースルーのシャツやった。
      どうもそれはそういうデザインらしい。

      で、それをつくと、
      『こんなんはやってるんや!』との事。

      いったいそれはどこではやっているのか?おれは知りたいけど、追求はしたくない。あたまがこんがらがる。


      んで、『大丸』には気に入るものがなく、
      なぜか『北大路のビブレ』に。
      はじめてきた母はウロウロ。
      で、用事もないとこにも平気ではいっていく。

      犬猫の場所に1時間ぐらいはいて、『ガラスを叩かないで!』と書いてある、張り紙を完全に無視して、ガラスを叩いてはった。


      んで、やっとのこさ見つけたのがこのかばん。
      ダックスのかばん。1万2千600円。

      病院にいくのに、これが必要らしい。

      そのあと、ビブレのうどんやで『親子どんぶり』を食った。
      この出汁がどうのこうの、ウチの方がうまいとか。

      まあええこっちゃろ。

      まあええこっちゃろ。


      ダヴィンチコードよりもわかりやすい。

      母にふりまわされる一日 その壱

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        遅めのひるめし。
        先週『さんま』を食いたいの一言に
        今日は『さんま』がでてくる。

        さんまは燃える。その昔『庵’S』という割烹WPしていた事がある。
        今はもうない。その時に『さんま』をよく食った。

        それ依頼、さんまは綺麗に食べる事が自分の趣味のようになってる。

        どのさかなよりもうまい。
        サバ、フグ、タイ。それらよりもうまい。
        もちろんちゃんと他のものをくってからいうてるしな。

        くわずにはいわんぞこんな事。


        で、体調が長い間悪いので、
        その事を先週ゆうた。

        ほなこんなもんこうてきてた。

        すごいやろ、

        ちょっとちゃうやろ。

        ほんまにもう。

        キース復活

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          まあなんとも63歳ですわ。
          怪我してはったんですわ。
          それもヤシの木からおちはったんですわ。

          復活して、7月のミラノからツアー再開ですわ。

          ほんま凄いやつですわ。

          クラプトンもえらい年齢。
          ジーンも。
          BB KINGも。

          俺も引きこもってる場合ちゃうな。

          ほんまに。

          マクドのサラダ<投稿写真第83号> 愛知県 おつかいありさん 投稿ポイント2P

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            『マクドの、
            サラダにチキンが入った新しいやつ、
            初めて食べたけど高い!
            サラダとドリンクで640円もした〜』
            という事どす。

            マクドもなんやんやかんやメニュー増えてきましたね。
            いろいろ工夫してはんにゃ。

            名古屋のマクドには
            ミソカツビックマックとか
            アンコシェイクとかあるのってほんま?

            うそやわな。

            一度京都に遊びに来てくだされ。
            そのときは
            マクドの『おたべビックマック』をおごります。
            ないって。そんなん。

            空ーSORA<投稿写真第82号>京都市 マコ 投稿ポイント19

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              『そらもたまに見上げないと』と。

              コメントいただきやした。
              いつもいつも
              ありがとね。

              WEBマガジンリシーヴ解禁

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                いやいや。お待たせいたしました。
                京都だけで展開をしていた『リシーヴ』が
                全世界に向けてとうとうWEBに進化いたしました。
                本日『解禁』です。


                おまたでした。

                北海道の空

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                  これは富良野から美瑛に通じる道の途中で撮った写真。
                  身体の調子が悪いのと、
                  決算の準備、
                  そして、リシーヴのウェブの解禁が近づいているので
                  ちゅうてもウェブは気が急いているだけで、
                  自分では何もできない状態やけど......

                  とにかく空をみていない。
                  なんとか、洗濯物の乾きで、今日は天気がいいのか悪いのかがわかるぐらい。外にも出ずに、完全なる引きこもり状態になってしまっている。

                  母の実家の宮崎の『真幸〜まさき』
                  真の幸せと書く場所。

                  そこに住みたいという願望が最近メキメキと湧いてきている。

                  もしくは、父の実家の奄美大島の笠利の用(かさり よう)
                  奄美の一番北の果て。

                  そこに住みたいという願望もニョキニョキでている。

                  田舎暮らし。
                  完全なるアナログ生活。
                  小さな散髪やをして、1日5人ぐらい『チョキチョキ』。
                  3,000円として、1日1万5千円。なんとかくらせる。
                  のんびり仕事がしたい。

                  しかし、しっかりと光ファイバーをとおして、
                  パソをネットの世界につなげ、
                  今のメンバーと一緒に『リシーヴ』はしたい。

                  デジタルな生活。
                  どっちなんやろね。


                  空は、みないとあかん。


                  ◆愛媛の兄貴。手伝うし仕事教えてくれ。

                  ボーイズ・オン・ザ・ラン

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                    『決勝戦。
                    最終回。
                    2アウト、2ストライクから、
                    悪送球で逆転サヨナラ負け。』

                    芸州の國から携帯にメールが来た。

                    中学生の息子さんの野球の試合。
                    それも決勝戦。

                    仕事が終わってからでもバッティングの練習につきあっていた
                    脇兵衛殿。

                    『涙、涙で終わりました。子供達の涙の拭き方を見て、
                    このチームは強くなると確信しました』と。

                    このメールを見て、
                    涙しました。

                    一生懸命する姿。
                    そして、その結果がどうあっても
                    それはすごいことです。

                    がんばる事。
                    そして、その涙。

                    きっと
                    みんな忘れないし、
                    力になり糧になるのではと思います。

                    ボーイズ・オン・ザ・ラン

                    生まれて来た理由がここにある。

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                      30歳代は大人の10歳代。

                      いつかはボクのチャンピオンベルトは腰に巻いてやる。

                      泣き虫の君は100万回涙を流したけど、君は100万回涙を拭いた。

                      大事なものをダンボールにしまいたくない。

                      探しものがいつもみつからないのは、
                      本当は見ようとしていないから。


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