懲りない面々

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    ジャンレノは好きな男優のひとりや。
    3回目の結婚をしよったわ。
    はずかしないのか?

    ほいで、ポールマッカトニーは離婚でもめとるわ。
    慰謝料問題やて。
    ポールが作った、ビートルズの名曲「ホエン・アイム・シックスティー・フォー(64歳になっても)」ちゅう歌。
    ポール・マッカートニーは 18日にちょうど64歳に。
    『64歳になっても僕を必要とし、僕を養ってくれるかい』つう歌。
    愛する女性との将来のつつましい生活を想像しながら永遠の愛を誓うのがこの曲の意味さ。

    地獄やね。お前ら、ええかげん『懲りろ』


    まあ話はかわるけど、
    『窓』の後継者のRay Ozzieさん。
    まあ頑張れ。
    ビルの影はいつまでもあるで。
    ワンマン会社って
    怖いで。

    ふふ。

    こんなんいらん。いらん。

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      キッスが日本に来てた。
      ウドーのフェスと、単独公演で名古屋と福岡に。
      フェスの方は、大阪と、富士急。

      どれもいけへんかった。

      で、グッズだけでも欲しいし、
      オークションみた。

      こんなシャツやった。

      どうせ、ラインナップもいつもと同じやろ。

      いらん。
      いらん。
      いらん。
      いらん。



      ちょっとほしい。
      けど、チビTやし。

      本来の姿を大事に

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        なんでこんな事でもめるの?
        昨日の大阪野外音楽堂で、大友さんが独りで、ライヴ。
        『ハウンドドッグ』は俺のもの!
        その気持ちはわかる。

        けど、そのライヴにちゃんと普通のお客さんとおなじように
        お金だして、昔のメンバー3人きてたやん。

        なんで一緒にやらへんの?

        自分にバンドって気持ちはよくわかる。
        その気持ちは俺もよくよくわかる。

        けど、ハウンドドッグは
        ハウンドドングやで。

        ちょっとだけ考え方変えるべきや。
        おれはそう思う。

        神経過敏

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          ウチの事務所ってさぁ。
          こう見えて(どう見えて?)
          京都ではオシャレな北山にあって、
          ほいで、デザイナーズマンションなわけね。
          けど、もう築年数は結構たってるのね。

          雨漏りすんの。
          これで4回目。
          過去の3回はウチの上の人の人為的な事だったんで、
          解決。ちゅうか、上の人はなぜか入れ替わりが激しい。
          んで、問題はないけど。

          今回は雨漏りさ。
          管理会社に電話しても営業終了。
          大家さんに連絡してやっとの事で、
          なんとか月曜日に見に来てもらうことになった。

          月曜......
          明日の金曜も雨の予定
          土曜も、日曜も。

          その間ずっとこれ
          このまま?

          このまま?

          気が狂うし。
          神経過敏やのに。

          スピーカーに上にバケツとぞうきん。
          そして、ひいたばかりの『光』のモデムの終端の上に
          タオルとぞうきん。


          今晩ねれん。

          あかん。おれってあかん。

          ひさしぶりすぎ

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            ちょっとばかし、忙しくて
            こっちがほったらかしになってしまった。
            写真もなかなか撮れずに...いけないいけない。
            なんでも両立が俺のモットーなのに。
            1つの事に100%。
            2つの事をする場合は、220%
            3つの事をする場合は350%の体力知力を備え付けてから行動できていたのに...

            さすがにあかんね。

            鬼より強くならねば。

            シド・パレット他界

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              死ぬべきして死ぬ人間はいない。
              しかし、彼の死は、
              死んでまた、名を残した。

              ピンクフロイドの初期の男。
              彼もまた、天才だった。

              1965年。私が生まれたわずか3年後、
              ロジャー・ウォーターズ、デビッド・ギルモアらとともにロックバンド「ピンク・フロイド」を結成。しかし薬物で精神的に不安定となり、1枚目のアルバム「夜明けの口笛吹き」だけに参加して、1968年にクビ。
              その後何枚かの作品を発表しただけであとは余生を過ごしていたらしい。
              結局糖尿病の悪化で死んだ。

              自ら自分を死を選んだ男かもしれない。
              どんな病気でも
              ・立ち向かう
              ・あきらめる
              ・認める
              という方法があると思う。

              それが、大きな病気で、立ち向かう『敵』がある場合は
              上記の『立ち向かう』事と『あきらめる』事ができるであろう。

              しかし、それが『鬱』などの、自分の中の敵に向かう場合は、
              あがいても『無駄』なのかもしれない。
              『認める』しかない。

              三島由紀夫、太宰治、ヘミングウェイ。
              多くの『自己の中に向かう病魔』と戦った人間達。
              最後の引き金は何だったのか?

              自分を捜しても自分がいなかったのか?

              シド。60歳だった。
              そんな短い人生で、
              何が決められたのか?

              まあなんとゆうか

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                リシーヴブログと同じ話題でわるいけどさ。
                ワッショイ イン ポンポン 三をみてきたし。

                ここんとこ映画外しまくりで、
                なんとか、しっかりと感動させてくれるものををと、
                はじめから当たり狙いで、この映画いってきた。

                それも仕事終わってから、超ギリギリですべりこみのレイトショー。
                もう1本後の回もあったけど、それをみると夜中になってまうし、
                腹が減っているのを押さえてみたし。

                2のほうがよかった。ちゅうか1が一番よかったわ。

                どうも気にいらん。
                これちゅうのないのかいな?

                見る側の気持ちの問題か?

                旅のいろ

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                  まあなんちゅうか、
                  さぼったなぁ。

                  リシーヴのブログの方が忙しくて、
                  こんなにさぼったのは久しいのぉ。

                  で、ネタぎれちゅうのが本音やけど。

                  最近よんじょる本がこれ。

                  『旅のいろ』北方さんの本。

                  昔ははまった。
                  この作者のハードボイルドぶりには、
                  かなりの影響を受けたもんや。

                  ポルシェの事をポーシェと呼ぶ。
                  ベンツの事をメルセデスと呼ぶ。
                  こだわったものや。
                  葉巻は『ハバナ産』

                  マティーニはシェイク。

                  ジッポはシルバーは基本。

                  タバコはマルボロのメンソール。

                  全部本からの影響やったわ。
                  単純やな、男は。

                  その北方が書く小説も
                  かなり変わってきた。
                  歴史物を好んで最近書いてはる。

                  しかし、たまに昔のイメージで本を書かはる。

                  この作品もそう。
                  しかし、少し違うのは若干の官能小説。
                  彼の官能小説は
                  渡辺さんのものとはちと違う。

                  勢いと寂しさがある。
                  『愛の流刑地』のような愛の絵図ではなく、
                  自虐的なもの。

                  それはそれで
                  それでいい。

                  恋も愛も
                  その先に待っているのは
                  地獄という名の天国や。

                  禁煙宣言

                  0

                    7月1日午前0時にて禁煙宣言をしようと
                    しておりましたが、
                    ちょうど、この午後6時でタバコがなくなったので、
                    今からヤメま。

                    今度こそやめま。

                    やめます。

                    やめます。

                    やめます。

                    やめるよ。

                    別れの時。ありがとう蘭子。(泣)

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                      大分生まれの『蘭子』
                      突然の出会いから4年半。
                      最初はそんなに惹かれていたわけではない。
                      無理矢理ひっつけられた雰囲気もあった。

                      けど、一緒に東京にもいったよね。
                      東北のほうにも。
                      そして、何度九州にまで一緒にいったのかなぁ?
                      一番遠いところで、熊本までいったよね。
                      広島にはしょっちゅうやった。

                      思い出がいっぱい。

                      けどね。いつまでも一緒にいたかったけどね。
                      この1年半ほど、月に1回ぐらいしか、
                      一緒にいる事ができなかった。

                      櫻の花の花びらが『蘭子』をいつも飾っていたよね。
                      そして、冬はすごく寒いときに外にいたままだったよね。

                      けど、ぜんぜんかまってあげる事ができなかった。

                      ごめんね。

                      さよなら。そして、ありがとう。


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