『楽屋の癒し処 古かわ』は京都市プレミアム付商品券がご利用できます。

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    2019年10月1日からの消費税10%に伴う、軽減成立のための事業として発行されます『京都市プレミアム付商品券』ですが、

    『古川理髪院』『はなれ古川』でもご利用可能です。

    ご利用には注意がございます。

     

    券面記載の有効期間内に限り、ご利用いただけます。(期間を過ぎた場合は無効となります。)
    登録した取扱店でのみ利用可能です。
    盗難・紛失・滅失または偽造・変造・模造等に対して、発行者は責任を負いません。
    取扱店印欄に捺印・記入済みのものは利用できません。
    本券の第三者への売買、譲渡、現金との引き換えはできません。
    払い戻しや交換、再発行は致しません。
    釣銭は出ません。
    本券を表紙のついた綴りから切り離さずにご利用ください。
    誤って切り離した場合はその商品券と綴りの両方を提示し、取扱店で確認を受けてください。

    商品券は次に掲げる物品及び役務の提供を受けるために使用することはできません。
    【商品券の使用対象にならないもの】 (1)土地・家屋購入等の不動産に関わる支払い

    (2)たばこ事業法(昭和59年法律第68号)第2条第1項第3号に規定する製造たばこ

    (3)商品券、プリペイドカード等の換金性の高いもの
    ビール券、清酒券、おこめ券、図書カード、店舗が独自発行する商品券、旅行券、
    乗車券、切手、官製はがき、印紙等

    (4)風俗営業等の規則及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)
    第2条に該当する営業に係る支払い

    (5)公租公課の支払い
    税金、保険料等

    (6)当せん金付証票法(昭和23年法律第144号)第2条に規定する当せん金付証票(宝くじ)
    及びスポーツ振興投票の実施等に関する法律(平成10年法律第63号)第2条に
    規定するスポーツ振興投票券、競馬法(昭和23年法律第158号)第6条に規定する勝馬投票券

    (7)特定の政治団体と関わるものや公序良俗に反するもの

    (8)その他、京都市が商品券の使用対象として適当と認めないもの

     

    上記のように細かいことがござおいますが、

    基本弊店ではお使いいただけます。綴りに関しては切り離さずにお持ちいただきますようお願い申し上げます。

    あと、おつりはお渡しができませんのでご注意ください。

     

    ステッカーは店頭にはります。

    ポスターはでかいのではりません。

    のぼりまで送ってきてますが

    これって京都市看板条例に違反しないのかな?って思ってます。

    行政が送ってくるおのは飾っていいのですかね?若干おかしいような気がいたします。はい。

     

    <この画像は京都市の許可を得て掲載しております>


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